使い方: お風呂のお湯にキャップ3〜6杯をいれて入浴します。
効き目: (1)体の芯までよく温まり、湯冷めしにくくなります。
(2)肌への刺激(ピリピリする感じ)が少なくなります。
(3)肌がすべすべになります。
(4)煙の香りで気持ちがやすらぎます。
そのわけは: (1)(2)木酢液を入れると水分子が小さくなるので皮膚によく浸透し,お湯が皮膚の表面だけでなく、中まで入りこみ体をじっくり温めます。
(3)木酢液に多く含まれている酢酸には皮膚を柔らかくする働きやひきしめる働きがあることと、木酢液の中のいろんな成分が皮膚の新陳代謝を促進するため、古い皮膚が取れてどんどん新しい皮膚ができます。
(4)焚き火を思い出すからかな?
注意点: (1)最初はキャップ一杯から始めて下さい。(あまりたくさん入れないでね)
(2)肌に合わない人もいるので異常を感じたらすぐにやめてください。
(3)木酢液は薬ではないので自分で判断して使ってください。