【写真提供】
沼津工業高等専門学校
機械工学科教授 西田 友久


EPMA(電子プローブマイクロアナライザー)による成分分析結果

上の写真の分析点1を成分分析したところ、多量のカルシウムが存在していました。
その他に竹炭の場合はマグネシウム、珪素なども存在しています。